オミソの朝の散歩は朝5時に家を出る。
短毛のフレンチブルには、そのままでは寒いかなと思い、散歩用にウェアを買ってきた。
サイズは4号。
噛みつけ癖が直っていないので着させるのが大変。
手足が細いので袖がブカブカ。
早速散歩に出かけてみたら、いつも行き会う愛犬家の方から「あら、今日は可愛い洋服を着ているね」などと声を掛けられた。
とにかく落ち着きがないので、この写真を撮るのも大変な労力を要する。
そして家にいるときは脱がせる。
なぜなら洋服を噛んでしまうから。
野遊人
短毛のフレンチブルには、そのままでは寒いかなと思い、散歩用にウェアを買ってきた。
サイズは4号。
噛みつけ癖が直っていないので着させるのが大変。
手足が細いので袖がブカブカ。
早速散歩に出かけてみたら、いつも行き会う愛犬家の方から「あら、今日は可愛い洋服を着ているね」などと声を掛けられた。
とにかく落ち着きがないので、この写真を撮るのも大変な労力を要する。
そして家にいるときは脱がせる。
なぜなら洋服を噛んでしまうから。
野遊人
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以前このブログに、豊橋メイツクリニックから眺めた本宮山を記した。
豊川メイツから見る本宮山は、全くと言ってよいほど山容が違って見える。
豊橋メイツからの本宮山
豊川メイツからの本宮山、わずかに鉄塔が立っているところが山頂。
野遊人
豊川メイツから見る本宮山は、全くと言ってよいほど山容が違って見える。
豊橋メイツからの本宮山
豊川メイツからの本宮山、わずかに鉄塔が立っているところが山頂。
野遊人
標高2,000mほどの山は、そろそろ雪景色ではないだろうか。
霧氷見たさに長野県阿智村にある大川入山に行くことにした。
治部坂高原スキー場の駐車場に駐車して登山道に入る。
出発したときの気温は0℃、登山道はうっすらと雪がついている。
一時間ほど歩いただろうか、横岳山頂(1,574m)に着いた。
ボクより少し年配らしき人が休憩を取っていた。
お茶を一口飲んでから足を進めると、右手に雪を抱いた南アルプスが見えてきた。
残念なことに中央アルプスは雲がかかっていて望むことができない。
ボクらは白い羊と呼んでいる霧氷が現れた。
これが見たかったのだ。
澄んだ青空をバックに霧氷を撮る。
3時間ほどで大川入山山頂。
残念なことに、山頂に近ずくにつれガスが出てきた。
周りの木々はしっかり雪をかぶっている。
山頂付近は笹原なので、風が吹くと遮るものがなくガチ寒い。
おにぎりを2個食べてすぐに下山開始。
ガスが出なかったら恵那山~中央アルプスを望むことができたのに、次のお楽しみにしておこう。
野遊人
霧氷見たさに長野県阿智村にある大川入山に行くことにした。
治部坂高原スキー場の駐車場に駐車して登山道に入る。
出発したときの気温は0℃、登山道はうっすらと雪がついている。
一時間ほど歩いただろうか、横岳山頂(1,574m)に着いた。
ボクより少し年配らしき人が休憩を取っていた。
お茶を一口飲んでから足を進めると、右手に雪を抱いた南アルプスが見えてきた。
残念なことに中央アルプスは雲がかかっていて望むことができない。
ボクらは白い羊と呼んでいる霧氷が現れた。
これが見たかったのだ。
澄んだ青空をバックに霧氷を撮る。
3時間ほどで大川入山山頂。
残念なことに、山頂に近ずくにつれガスが出てきた。
周りの木々はしっかり雪をかぶっている。
山頂付近は笹原なので、風が吹くと遮るものがなくガチ寒い。
おにぎりを2個食べてすぐに下山開始。
ガスが出なかったら恵那山~中央アルプスを望むことができたのに、次のお楽しみにしておこう。
野遊人
夕方、オミソの散歩中に、中年のオバちゃんが運転する1台の車がボクの横に止まり
「すみません」と声を掛けてきた。
なんでしょうか。
「犬のウンコをかたずけてくださいよ」と言ってきた。
この通りかたずけていますよと、ウンコが入っているバッグを見せた。
「・・・・」
黙っているので、私はあなたから注意を受けなければならないことをしましたか?
「・・・・」
そして無言のまま車を走らせ去って行った。
実に不愉快極まりない。
人によっては喧嘩に発展しかねないことを自覚しているだろうか。
2年前にも全く同じことが、市営団地の近くを散歩中に言われたことがあった。
同じようなことは長野県の八ヶ岳連峰を歩いているときあった。
赤岳から阿弥陀岳に向かう鞍部でコマクサを写真に収めているとき、2人の女性を連れたリーダーらしき男性が我々に向かって「植物を踏まないように気を付けてくださいよ」と言ってきた。
「ムッ!」ときたが黙ってやり過ごしたが、仲間の一人は「実に気分悪い」と、怒りを吐露していた。
リーダーらしき男性は、おそらく連れていた女性の前で、いいカッコを見せたかったのでしょうが、相手によっては喧嘩沙汰になる。
今思い出しても胸糞悪い。
野遊人
「すみません」と声を掛けてきた。
なんでしょうか。
「犬のウンコをかたずけてくださいよ」と言ってきた。
この通りかたずけていますよと、ウンコが入っているバッグを見せた。
「・・・・」
黙っているので、私はあなたから注意を受けなければならないことをしましたか?
「・・・・」
そして無言のまま車を走らせ去って行った。
実に不愉快極まりない。
人によっては喧嘩に発展しかねないことを自覚しているだろうか。
2年前にも全く同じことが、市営団地の近くを散歩中に言われたことがあった。
同じようなことは長野県の八ヶ岳連峰を歩いているときあった。
赤岳から阿弥陀岳に向かう鞍部でコマクサを写真に収めているとき、2人の女性を連れたリーダーらしき男性が我々に向かって「植物を踏まないように気を付けてくださいよ」と言ってきた。
「ムッ!」ときたが黙ってやり過ごしたが、仲間の一人は「実に気分悪い」と、怒りを吐露していた。
リーダーらしき男性は、おそらく連れていた女性の前で、いいカッコを見せたかったのでしょうが、相手によっては喧嘩沙汰になる。
今思い出しても胸糞悪い。
野遊人
降雪の時期馬瀬川ダム下流に妙見神社があり、そこに「岩屋岩陰巨石群」の案内板がある。
どんなものだろうと言ってみると、3つの巨石群がある。
うまく説明できないので、この図を参照してください。
こんな資料室もある。
道の駅に帰りランチを食べる。
私が頼んだものは飛騨牛御膳のカルビ、茶わん蒸し、刺身、天ぷら、お吸い物、フルーツがつく。
食後はお風呂
お風呂は二つしかなく大したものではなかったが、身体がぽかぽかに温まった。
道の駅で地元の野菜と「鶏ちゃん」を購入して帰路についた。
野遊人
どんなものだろうと言ってみると、3つの巨石群がある。
うまく説明できないので、この図を参照してください。
こんな資料室もある。
道の駅に帰りランチを食べる。
私が頼んだものは飛騨牛御膳のカルビ、茶わん蒸し、刺身、天ぷら、お吸い物、フルーツがつく。
食後はお風呂
お風呂は二つしかなく大したものではなかったが、身体がぽかぽかに温まった。
道の駅で地元の野菜と「鶏ちゃん」を購入して帰路についた。
野遊人
