リベンジにもう一度アサリを採りに行こうと浜へ行くが、潮位が高く潮干狩りは断念。
アサリはあきらめて、太平洋岸でハマグリを採ることにした。
行った先は東赤沢。
内海と違って波が高いのでチェストウェーダーを着て海に入る。
1時間弱でこの収穫。
似ているようで模様はそれぞれ異なる。
このハマグリはチョウセンハマグリと言い、内湾のハマグリとは種類が異なる。
どうしてチョウセンの名前が冠してあるのか分からないが、日本古来種である。
野遊人
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アサリはあきらめて、太平洋岸でハマグリを採ることにした。
行った先は東赤沢。
内海と違って波が高いのでチェストウェーダーを着て海に入る。
1時間弱でこの収穫。
似ているようで模様はそれぞれ異なる。
このハマグリはチョウセンハマグリと言い、内湾のハマグリとは種類が異なる。
どうしてチョウセンの名前が冠してあるのか分からないが、日本古来種である。
野遊人
今日は旧暦の15日、最も干潮時の潮位が低くなり、絶好の潮干狩りの日、となるはずなのだが・・・
今日の干潮は11:46、いつも行く浜へ11時に行くと砂浜が出ておらず、潮干狩りができない。
あきらめて家に帰り、ネットで潮汐表を調べてみると以下のような結果が出た。
※伊良湖岬の潮位表
なんと大潮よりも中潮の方が潮位が低い!
潮位の変化は太陽と月の引力によって発生するので、太陽と月が並ぶ時が最も引力が大きくなり、満月と新月の時の時が最も干満の差が大きくなると教えられたのだが、これはいったいどういうわけなのだろう。
また3月の大潮が1年のうちで最も潮位が低くなり、だから潮干狩りのベストシーズンと言われていたが、一番低い17日でも24cmも高いのも不思議だな~
野遊人
今日の干潮は11:46、いつも行く浜へ11時に行くと砂浜が出ておらず、潮干狩りができない。
あきらめて家に帰り、ネットで潮汐表を調べてみると以下のような結果が出た。
※伊良湖岬の潮位表
日時 | 潮 | 干潮時間 | 潮位 |
13日 | 大潮 | 11:46 | 52cm |
14日 | 大潮 | 12:14 | 41cm |
15日 | 大潮 | 12:45 | 36cm |
16日 | 中潮 | 13:19 | 25cm |
17日 | 中潮 | 13:56 | 24cm |
18日 | 中潮 | 14:38 | 26cm |
なんと大潮よりも中潮の方が潮位が低い!
潮位の変化は太陽と月の引力によって発生するので、太陽と月が並ぶ時が最も引力が大きくなり、満月と新月の時の時が最も干満の差が大きくなると教えられたのだが、これはいったいどういうわけなのだろう。
また3月の大潮が1年のうちで最も潮位が低くなり、だから潮干狩りのベストシーズンと言われていたが、一番低い17日でも24cmも高いのも不思議だな~
野遊人
我が家の裏庭にフキノトウが芽を出していた。
そこでフキ味噌を作ろうと思い立ったが、これだけでは少々足りないので、道の駅「もっくる新城」へバイクを飛ばして購入してきた。
普通フキノトウは上段の写真のように尖っているが、丸いのは栽培だからかな?
出来上がったフキ味噌、ちょっと苦みが足らないが早春の恵みをいただいた。
野遊人
そこでフキ味噌を作ろうと思い立ったが、これだけでは少々足りないので、道の駅「もっくる新城」へバイクを飛ばして購入してきた。
普通フキノトウは上段の写真のように尖っているが、丸いのは栽培だからかな?
出来上がったフキ味噌、ちょっと苦みが足らないが早春の恵みをいただいた。
野遊人
いつごろからだろうか、豊川にコハクチョウが訪れるようになったのは。
当社3羽であったように記憶しているが、今では10羽以上になっている。
ここに写っているだけでも9羽いる。
仲良く並んで水面を移動しているのがほほえましい。
12倍ズームを手持ちで撮影したので手ぶれになってしまった。
場所は豊川の賀茂橋のすぐ下流。
野遊人
当社3羽であったように記憶しているが、今では10羽以上になっている。
ここに写っているだけでも9羽いる。
仲良く並んで水面を移動しているのがほほえましい。
12倍ズームを手持ちで撮影したので手ぶれになってしまった。
場所は豊川の賀茂橋のすぐ下流。
野遊人
我が家のメジロといっても飼育しているわけではなく、庭にエサ台を設置してミカンやリンゴなどの果物を置いたところ、ツガイと思われるメジロが来るようになった。
鶯色の羽に愛らしい目がとてもかわいい。
しかし果物に目をつけたのはメジロだけではなく、ヒヨドリも来るようになった。
ヒヨドリは体がでかく、エサ台に来てはメジロを追いやるからかわいく思えない。
メジロはかなり近寄っても逃げないが、ヒヨドリは人の気配を感ずるとすぐ逃げ、写真を撮ることができない。
大きな体のわりに意外と臆病に思える。
庭に何本か椿があり、通常は椿の中で住み、椿の花の蜜を吸っているようだ。
野遊人
鶯色の羽に愛らしい目がとてもかわいい。
しかし果物に目をつけたのはメジロだけではなく、ヒヨドリも来るようになった。
ヒヨドリは体がでかく、エサ台に来てはメジロを追いやるからかわいく思えない。
メジロはかなり近寄っても逃げないが、ヒヨドリは人の気配を感ずるとすぐ逃げ、写真を撮ることができない。
大きな体のわりに意外と臆病に思える。
庭に何本か椿があり、通常は椿の中で住み、椿の花の蜜を吸っているようだ。
野遊人