豊川メイツの上山事務長から建築現場の写真が送られてきたので掲載する。
これは正面玄関ピロティである。
豊橋メイツも磐田メイツも、自院の送迎車で送迎する患者が多いので、天気が悪い日でも雨に濡れないように、ピロティを大きくとってある。
50床の透析室。
柱がなければよいのに、といってもそれは無理な話
豊川メイツは2階なのでさほど太い柱ではないが、豊橋メイツの柱は本当にぶっとい。
大池の散策路から見た工事現場。
左にチラッと見えるのは大池。
この散策路、もうちょっと長いとランニングコースに最適だな。
野遊人
これは正面玄関ピロティである。
豊橋メイツも磐田メイツも、自院の送迎車で送迎する患者が多いので、天気が悪い日でも雨に濡れないように、ピロティを大きくとってある。
50床の透析室。
柱がなければよいのに、といってもそれは無理な話
豊川メイツは2階なのでさほど太い柱ではないが、豊橋メイツの柱は本当にぶっとい。
大池の散策路から見た工事現場。
左にチラッと見えるのは大池。
この散策路、もうちょっと長いとランニングコースに最適だな。
野遊人
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昨日はちょっと高尚なひとときを過ごした。
ライフポート豊橋で開催された東京フィルハーモニー交響楽団の演奏を楽しんだ。
曲目は、「ベートーベン レオノーレ序曲 第3番」、メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64、ドヴォルザーク 交響曲 第9番 ホ短調 作品95「新世界より」
レオノーレ序曲以外は、どれもポピュラーな曲ばかりで、熱狂的なクラシック愛好家ではないボクには楽しめたひとときであった。
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ドヴォルザークの「新世界より」は非常にポピュラーな曲ではあるが、はずかしいかな全曲を聞いたことはない。
特にドヴォルザークの「新世界より」は第2楽章の「家路より」は高名な曲だが、全曲を聞いたことがない人の方が多いのではないだろうか。
アンコールは誰もが耳にしたことがある、メンデルスゾーンの結婚行進曲であった。
これもクラシック素人には嬉しい曲目だ。
最後に、ボク一人で観賞したのではなく、カミさんも同行したことを報告しておく。
カミさんは高校時代、吹奏楽部のフルート奏者であり、ボクよりクラシックには造詣が深いと思う。
技術のほどは知りませんが。
野遊人
ライフポート豊橋で開催された東京フィルハーモニー交響楽団の演奏を楽しんだ。
曲目は、「ベートーベン レオノーレ序曲 第3番」、メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64、ドヴォルザーク 交響曲 第9番 ホ短調 作品95「新世界より」
レオノーレ序曲以外は、どれもポピュラーな曲ばかりで、熱狂的なクラシック愛好家ではないボクには楽しめたひとときであった。
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ドヴォルザークの「新世界より」は非常にポピュラーな曲ではあるが、はずかしいかな全曲を聞いたことはない。
特にドヴォルザークの「新世界より」は第2楽章の「家路より」は高名な曲だが、全曲を聞いたことがない人の方が多いのではないだろうか。
アンコールは誰もが耳にしたことがある、メンデルスゾーンの結婚行進曲であった。
これもクラシック素人には嬉しい曲目だ。
最後に、ボク一人で観賞したのではなく、カミさんも同行したことを報告しておく。
カミさんは高校時代、吹奏楽部のフルート奏者であり、ボクよりクラシックには造詣が深いと思う。
技術のほどは知りませんが。
野遊人
亡くなったのは墨田区で戦前から自転車店を営んでいる伯父。
東京駅から山手線で神田に行き、地下鉄銀座線に乗り換え浅草へ、浅草から東武東京スカイツリー線で行く予定であったが、豊橋に住む、90歳の伯父のお供をしなければならないので、東京駅からタクシーで行くことにした。
隅田川にかかる言問橋を渡ると、東京スカイツリーが真正面に見える。
伯父の家は下町と呼ばれる地域で、細い路地が幾重にも入り組んでいる。
このあたりは、車で下手に路地に入ると通れなくなるようなところはいっぱいあるから要注意と従兄弟に言われた。
斎場に向かうマイクロバスから下町を観察すると、自分の住む豊橋とはまったく光景が異なる。
大型スーパーや外食チェーン店は皆無。
昔ながらの食料品店や食堂が肩を並べるように林立している。
数十年前にタイムスリップしたような感じで懐かしさを覚えた。
火葬はわずか30分で済んだ。
早い!
そして次から次へと火葬が行われ、さすがは東京、人口が多いことを痛感した。
野遊人
東京駅から山手線で神田に行き、地下鉄銀座線に乗り換え浅草へ、浅草から東武東京スカイツリー線で行く予定であったが、豊橋に住む、90歳の伯父のお供をしなければならないので、東京駅からタクシーで行くことにした。
隅田川にかかる言問橋を渡ると、東京スカイツリーが真正面に見える。
伯父の家は下町と呼ばれる地域で、細い路地が幾重にも入り組んでいる。
このあたりは、車で下手に路地に入ると通れなくなるようなところはいっぱいあるから要注意と従兄弟に言われた。
斎場に向かうマイクロバスから下町を観察すると、自分の住む豊橋とはまったく光景が異なる。
大型スーパーや外食チェーン店は皆無。
昔ながらの食料品店や食堂が肩を並べるように林立している。
数十年前にタイムスリップしたような感じで懐かしさを覚えた。
火葬はわずか30分で済んだ。
早い!
そして次から次へと火葬が行われ、さすがは東京、人口が多いことを痛感した。
野遊人
西浦温泉「和のリゾートはず」で報告し忘れていたことがあった。
フロントの脇に
フクロウが、正確にはコノハズクが佇んでいる。
初めはぬいぐるみかと思ったが首が動く。
それでも、おもちゃかな?いや足にリードが結んである。
本物のアフリカオオココハズク。
カミさんに「ちょっと、これ見て」と誘うと、突然動いたコノハズクにビックリ。
かたわらに「営業部長」の立て看板がある。
とってもかわいい。
野遊人
フロントの脇に
フクロウが、正確にはコノハズクが佇んでいる。
初めはぬいぐるみかと思ったが首が動く。
それでも、おもちゃかな?いや足にリードが結んである。
本物のアフリカオオココハズク。
カミさんに「ちょっと、これ見て」と誘うと、突然動いたコノハズクにビックリ。
かたわらに「営業部長」の立て看板がある。
とってもかわいい。
野遊人
たしか中京TVの夕方のニュース「キャッチ」で、西尾市にある激安スーパーを紹介していた。
「さかな広場」に行く途中、西尾市幡豆のとあるスーパーは、開店10時前にもかかわらず駐車場は満杯、入り口には多くの客が並んでいる。
ひょっとして、これがあのスーパーかと思い、帰りに寄ることにした。
場所はR247号線沿いにあり、店の名前は「Big Mama」
とにかく安い。
1.5Lのコカコーラが111円、贈答用のせんべいのセットが500円、白だし1L99円、カキフライ弁当などの各種弁当は250円などなど、紹介するにはキリがない。
その話を休憩中に職場のスタッフに話したところ、知っているスタッフもいて「そう、とにかく安い。品物も悪くない」と言っていた。
値段を見ているだけで楽しくなるスーパーだ。
もちろんうちのカミさんもしっかり買い込んだ。
買い物を終えて西浦温泉へ行き、日帰り入浴を楽しんだ。
観光案内所で日帰り入浴可能なところを訪ねたところ、「がまぽん」というガイドブックをくれて、これを見せれば3割引きになるとのこと。
入ったのは「和のリゾートはず」
お風呂は1階と7階にあり、1階は露天風呂になっている。
これは7階のお風呂。
窓から三河湾が一望できる。
入浴客は誰もいない、風呂を独り占め。
1階の露天風呂。
一人だけで楽しんでいいて申し訳ない気持ちになる。
以前は多くの観光客でにぎわった西浦温泉は、今は閑古鳥が鳴いているようで大変さびれている。
景観としては申し分ないのだが、レジャーが多様化した現在では、さびれゆく宿命だろうか。
野遊人
「さかな広場」に行く途中、西尾市幡豆のとあるスーパーは、開店10時前にもかかわらず駐車場は満杯、入り口には多くの客が並んでいる。
ひょっとして、これがあのスーパーかと思い、帰りに寄ることにした。
場所はR247号線沿いにあり、店の名前は「Big Mama」
とにかく安い。
1.5Lのコカコーラが111円、贈答用のせんべいのセットが500円、白だし1L99円、カキフライ弁当などの各種弁当は250円などなど、紹介するにはキリがない。
その話を休憩中に職場のスタッフに話したところ、知っているスタッフもいて「そう、とにかく安い。品物も悪くない」と言っていた。
値段を見ているだけで楽しくなるスーパーだ。
もちろんうちのカミさんもしっかり買い込んだ。
買い物を終えて西浦温泉へ行き、日帰り入浴を楽しんだ。
観光案内所で日帰り入浴可能なところを訪ねたところ、「がまぽん」というガイドブックをくれて、これを見せれば3割引きになるとのこと。
入ったのは「和のリゾートはず」
お風呂は1階と7階にあり、1階は露天風呂になっている。
これは7階のお風呂。
窓から三河湾が一望できる。
入浴客は誰もいない、風呂を独り占め。
1階の露天風呂。
一人だけで楽しんでいいて申し訳ない気持ちになる。
以前は多くの観光客でにぎわった西浦温泉は、今は閑古鳥が鳴いているようで大変さびれている。
景観としては申し分ないのだが、レジャーが多様化した現在では、さびれゆく宿命だろうか。
野遊人
