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2026/05/15 19:39 |
今日もオミソの記事
職場から帰宅し玄関のドアを開けるとオミソが玄関で待っている。

玄関へのドアは閉めて普段はリビングにいるはずだが、カミさんが家を出る際、気づかれないように玄関に出たようだ。

悪いことに玄関からキッチンに続く戸が半分開いており、しかも購入した野菜が入った買い物袋が床においてあった。

小さめのトマト5,6個はすべてオミソの腹の中、その周りにはブロッコリーの残骸が・・・

さすがにお腹がポッコリ膨れている。

キッチンと玄関に、オシッコが5か所、ウンチが2か所。

それから10~15分おきに所構わずオシッコ、あれだけ水もののトマトを食べればオシッコが出るわな。

この顔を見ると怒ることができない。
   
オミソはこの姿勢からズボンの裾に爪を立ててよじ登ってくる。
 
頭がいいのではなく本能なんでしょう。

野遊人

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2015/03/19 07:15 | Comments(0) | ワンコ
名は体を表す?
フレンチブルのオミソが我が家に来て2か月半が経過したが、いまだに“糞闘中”でトイレを覚えられない。
今朝もリビングでオシッコを3回。
3回目のオシッコを処理しているとウンチ。

リビングは“クソもミソもない”状態。
オミソという名前が悪かったのかな?

まだ寒いのか、ゲージの中では座布団袋の中に入っている。

こういうオミソは可愛いのだが
 
散歩は一周800mのコースを歩くが、他の犬のマーキングの臭いをかがず、道に落ちているビニールやタバコの吸い殻、枯れ枝ばかりに興味(咥える)を示す。

結果、散歩中はオシッコもウンチをせず、散歩を終えてリビングに入ると・・・
毎日がこういう状態。
 
野遊人

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2015/03/18 10:00 | Comments(0) | ワンコ
川売の梅見ツーリング
ようやく春の兆しを見せ始めた15日、初めて仲間に入れていただいた豊橋を中心とするツーリングクラブのイベントに参加した。

集まった仲間はボクを含めて8人、もちろんボクが最年長。

国道301号線から本宮山スカイラインを通って、道の駅「つくで手つくり村」で休憩。
駐車場は4輪はもちろん、バイクも数多くいる。
寒さにじっと耐え、暖かくなったのを待ち構えて冬眠から目覚めたような感じだ。

ちょっと早めの昼食に、特製のハヤシライスを注文。
ハヤシライスというよりトマト味の・・・何と表現してよいのかわからない。

そこから鳳来町の川売(カオレ)に行く。

設楽町への道で、前を走るカワサキ250TRが、右コーナーでやや左に膨らんだと思ったら、堆積している落葉に前輪を取られて転倒。
バイクを止めて「大丈夫?」と声をかける。
ケガはなさそうだ。

決して多くない駐車場は満杯だが、それほど長く駐車しているわけではなく、次々に来訪する車と入れ替わる。

駐車場すぐまえの梅。

別の角度から

こちらは山の中腹にある梅林。

奥の売店で五平餅を購入。
この五平餅は地元の方の手つくりで、1本200円は安い、しかも漬物がサービスで出た。

下の売店では1本250円、カルテルを結んでいないようだ。

花より五平餅を堪能して、「道の駅 三石」へ移動して解散。

野遊人

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2015/03/17 13:03 | Comments(0) | ツーリング
驚異の世界 競歩

今年のF113日から始まり、昨日決勝が行われた。

今年からホンダが参戦することになり注目を浴びているので、ボクなりの感想を記載しようと思ったところ、陸上競技では高橋尚子さん以来の、日本人選手による世界新が誕生したのでそのことを書く。

殆どの人がご存知でしょうが、男子20km競歩で、鈴木雄介選手が1時間16分36秒で優勝。

時速にすると15km強 歩いてだよ!

ハーフマラソンの距離に換算するとタイムは1時間20分。

一昨年(昨年は土砂降りの雨の中で行われたので一昨年の記録を参照)の穂の国豊橋ハーフマラソンの記録と比較すると

男子29歳以下では32位/483人、男子30歳以上49歳以下46位/1794人、男子50歳以上10位/895人


一般の市民が競歩をしたらどの位のタイムになるのだろう。

 

野遊人

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2015/03/16 12:49 | Comments(0) | ランニング
浜松市博物館
蜆塚公園内に浜松市博物館がある。
入り口にはとてつもなく大きな銅鐸が・・・

正面に回ってみると

浜松市博物館の広告塔になっている。

この博物館に来ようと思ったきっかけは、前日放映された「英雄たちの選択」という番組で、三方ヶ原の戦いを観て、有名な家康のしかみ像が展示してあると聞いたからだ。

三方ヶ原の戦いは、浜松を素通りして、三方ヶ原台地に兵を進めた武田軍の後を追い、返り討ちにあい、徳川家康は大敗北を喫した。

この戦いの敗北で家康は苦渋の表情の肖像画「しかみ像」を描かせ、血気にはやって武田軍の誘いに乗り、多くの将兵を失った自分に対する戒めとして描かせ、この後に熱くなった自分を抑えるために絵を見て自重していたという逸話が残っている。

徳川家康公顕彰四百年記念事業の一環として博物館は立体像を復元した。
 
古代から近世まで、浜松周辺で発掘されたものが展示してある。
これはナウマンゾウの立体模型。

銅鐸の数多く出土している。

古墳の中に埋設された古銭

入場料300円、博物館のサイトをプリントしていくと2割引きと、大変お値打ちで見ごたえ十分だった。

野遊人

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2015/03/14 11:23 | Comments(2) | お出かけ

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